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FAQ よくあるご質問

■本人確認関連:


Q1.利用者個別の個人認証(本人確認)は必要でしょうか?

A1.組織・部門でご利用いただく際は、登記簿謄本だけお出しいただければ、個人の認証までは不要です。ラボノートとしてご利用いただく場合には、個人まで認証されることをお勧めします。

ラボノートについては、こちら

Q2.ジーニアスノートの利用者の本人確認の説明で「帝国データバンク,セコム等が採用するclass2レベルの認証を採用」とありますが、具体的にはどのような認証となるのでしょうか?

A2.帝国データバンク(TDB)のサービスの一つに電子認証サービスCLASS2と命名されたサービスがあります(http://www.tdb.co.jp/lineup/ec/index.html)
 なお、CLASS2は単なる商品名であって、CLASS1,CLASS3などランク=レベルが存在するわけではありません。
 帝国データバンクは特定認証業者としてその電子証明書を発行することもできますが、本人確認の比較的簡単な手続きをCLASS2レベルの認証と呼んでいます。
 CLASS2で発行された電子証明書は主として電子契約、電子入札(江戸川区の電子入札のみ)に使われています。
 運営者である(株)ジーニアスノートにおけるジーニアスノートの本人確認手続きは、上記CLASS2サービスの認証に加えて、証拠書類を一体化してタイムスタンプで保存するという厳格な手続きを採用しています。
(ジーニアスノートの本人確認手続)
1.ジーニアスノートの利用申込書を送って貰う。
2.本人の運転免許証(裏表)、パスポートなどの身分証明書を送って貰う。
3.会社に所属されているのであれば、会社の登記簿謄本を入手し、会社が実在することを確認する。
4.ジーニアスノート事務局担当者が 本人にTELし、生年月日、住所などを聞いて、本人であることを確認する。
5.本人確認が終わったので、本人をジーニアスノートに本登録し、今から使うことができる旨のメールを送付する。
6.上記1.――5.の書類をPDF化して「本人確認書類」として存在事実証明書に格納し、タイムスタンプを押して、証拠保存をしておく。

Q3.本人確認は誰がどこでするのですか

A3.運営者である株式会社ジーニアスノートが、ご利用されている法人様の登記簿謄本、IDを利用されている個人証明(運転免許証のコピー等)と利用申込書をあわせてタイムスタンプをして保存しております。
このような本人確認の方法は、帝国データバンクのClass2のサービスと同じやり方となっております。

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